SmartHRユーザーなら、一番楽に導入できるサンクスカード『THANKS TANK』
エンゲージメント向上に取り組みたい。
でも、新しいツールを増やす負担が重い。
こんなお悩みはありませんか?
- サンクスカードを入れたけれど、定着しない。結局使われなくなった
- エンゲージメント施策の効果を、経営に数字で説明できない
- 新しいツールを入れるたび、ID管理・入退社反映が増えて疲弊する
SmartHRと連携する『THANKS TANK』なら、
追加の管理作業ゼロで、すべて解決できます。
導入事例:タビオ株式会社様
SmartHRとの連携性、機能面・料金面をご評価いただきました
タビオ株式会社は、大阪市に本社を置く靴下の企画・製造・販売を行う専門企業です。主力ブランド「靴下屋」「Tabio」を中心に日本全国に229店舗(2025年2月時点)を展開。Made in Japanに夢と誇りをもち、「お客様の足にやさしい靴下」を追求し続けています。
導入までの経緯を教えてください
以前利用していた人材管理システムには「サンクスカード機能」があり活用していました。しかし、新たにSmartHRを導入したことで、これまでの称賛文化が停止してしまいました。社内でかなり好評だった運用を再開するため、SmartHRと連携できるサービスを探していたところ、THANKS TANKを知り導入に至りました。
THANKS TANKを選んだ理由を教えてください
SmartHRと連携できる点が決め手のひとつです。SmartHRでアカウントを作成・無効にすれば自動的にTHANKS TANKにも反映されることにとても魅力を感じました。また、「操作の説明が不要であること」「利用状況を分析できること」「画面デザインがシンプルであること」を重視しており、THANKS TANKはこれらの点も十分に満たしていました。
導入の効果を教えてください
従業員同士が互いに認め合う関係性と「ありがとう」が飛び交う環境を築けました。全国の直営店に勤務する販売員にも使ってもらっており、物理的に距離のある人たちとも感謝を伝え合えています。導入にあたっても非常にスムーズで、マニュアルを作る必要もありませんでした。THANKS TANKに関する問い合わせも一度もなく、社内に浸透しています。
この事例企業と同じ体験を、まずは無料で。
THANKS TANKが選ばれる3つの理由
SmartHRと完全連動——運用の手間が「ほぼゼロ」
SmartHRのデータベースと連携するため、入社・退職・異動時のユーザー追加・削除作業は一切不要です。組織改編があっても自動で最新状態に更新。専用アプリのインストールも不要で、SmartHRのメニューからシングルサインオンですぐに利用を開始できます。
「マニュアル不要」の徹底したシンプルさ
たった5ステップで感謝のメッセージを送信完了。パソコンに不慣れな現場スタッフでも、スマートフォンから直感的に操作できます。本社はパソコン、店舗や工場はスマートフォン。使う機器が違っても、全員が同じように使えます。
納得のコストパフォーマンス
従業員一人ひとりの課金ではなく、企業規模に応じた「人数テーブル課金」を採用。他社サンクスカードと比較しても導入しやすい良心的な価格体系で、コストを理由に諦める必要がありません。
SmartHRユーザーなら、ご契約から2〜3営業日で利用開始できます。
エンゲージメントサーベイ、やった。スコアも出た。
——で、次に何をすればいいのか。
サーベイの結果を経営に報告しても、「それで、具体的にどう改善するの?」と聞かれて答えに詰まる。よくある話です。スコアは測定できても、日々の職場の空気を変える「仕組み」がなければ、数字は動きません。
かといって、また新しいツールを入れるのも不安ではないでしょうか。過去にサンクスカードや社内SNSを導入して、半年で形骸化した経験があれば、なおさらです。
問題はツールの機能の多さではなく、「誰かが管理し続けなければ動かない」という構造にありました。
THANKS TANKが「定着する」理由
SmartHRの従業員データと完全連動しているため、ID管理・入退社反映は自動。管理者が手を動かさなくても、常に最新の組織構造が反映されます。だから、運用が止まりません。「送る・受け取る・いいね!」の3機能に絞ったシンプルな設計だから、マニュアルなしでも現場に浸透します。
SmartHRユーザーなら、一番楽に導入できるサンクスカード
まずは無料で、組織の変化をご体験ください
運用負荷を最小限に抑えながら、組織に称賛文化を根付かせる第一歩を、ぜひお試しください。
提供元:
テクバン株式会社