【物価高・採用難の今だからこそ】「使われる福利厚生」に見直しませんか?

SmartHR Plus アプリ特集

導入して終わりにしない。
「使われる福利厚生」に見直しませんか?

使われる福利厚生特集 メインビジュアル

物価高・採用難の今だからこそ、給与以外の側面から従業員とご家族の生活をサポートし、
従業員満足度と定着率(エンゲージメント)向上につながる福利厚生アプリをご紹介します。

福利厚生、「形骸化」していませんか?

⚠️ 従来のよくある課題(Before)
  • 利用率が低い:せっかく導入してもメニューが使いづらく、一部の社員しか使っていない。
  • ニーズのズレ:世代やライフステージ、出社/リモートなどの多様な働き方に対応できていない。
  • 従業員情報の管理:バックオフィス業務で複数のシステムを利用していると煩雑になる。
これからの「使われる福利厚生」(After)
  • 日常使いできる:スマホアプリで直感的に使え、家族も一緒に特典を利用できる。
  • 多様な働き方に対応:働く場所を問わず全従業員がサービスを利用できる。
  • 実質的な手取り感:食事補助や生活支援など、物価高の中で日々の生活コストを直接軽減。
  • SmartHR連携で自動化:従業員データと連携し、リスト作成やインポート作業なしでシームレスに連携。
見直しのポイント

福利厚生は「制度」ではなく、従業員の「実質手取り・満足度・定着」を支える重要な施策です。
SmartHR Plus連携アプリなら、運用の手間をかけずに使われる福利厚生を実現できます。

なぜ今、福利厚生の見直しが求められているのか?

物価高騰が続く中でベースアップの限界も囁かれる中、
企業と従業員を強力につなぎとめる鍵として「福利厚生」の見直しが進んでいます。

REASON 01

物価高における「実質手取り」の向上

直接的な給与引き上げが難しい場合でも、食事補助や生活優待など日々の生活コストを直接軽減する施策は、従業員にとって実感しやすいサポートになります。

REASON 02

採用競合との差別化・定着率向上

「自分や家族の生活まで考慮してくれる会社か」は、求職者・既存社員にとって重要な判断軸です。家族も対象に含めた福利厚生は、企業への信頼感や帰属意識を高め、定着率(エンゲージメント)の向上につながります。

REASON 03

多様な働き方への公平なアプローチ

出社・在宅勤務、全国の拠点・現場など働く環境が多様化する中で、「どこにいても日常的に使える福利厚生」を提供することが、従業員間の公平感につながります。

⭐ 新着アプリ登場

【圧倒的におトクで使いやすい福利厚生パッケージサービス】

WELBOX

幅広いニーズに応えるサービス数。提携施設 約175万件!自社ECサイト(WELBOXショッピング)商品数 約28万点!

  • ワークライフバランスと健康サポート&豊富なメニュー
    ・育児や介護、自己啓発から旅行・フィットネスまで、あらゆる世代・生活スタイルにマッチする豊富なメニューを用意。
    ・日常のあらゆるシーンに寄り添い、従業員のモチベーションとエンゲージメントを高めます。
  • スマホで簡単利用、高い利用率で効果を実感
    ・従業員は専用アプリからいつでも手軽に検索・利用可能。
    ・社割利用による売上増加への貢献(在庫処分、稼働にも貢献)。
    ・導入するだけで形骸化しない「本当に使われる福利厚生」として、手軽に確実な効果を発揮。
  • 二親等の家族まで専用IDを発行して業界トップクラスの割引特典を利用可能
    ・映画や旅行、グルメなど家族全員の日常に「おトク」を届け、生活満足度を向上。
    ・従業員本人だけでなく、配偶者や親、子どもまで業界トップクラスの割引特典を利用可能。
WELBOX ロゴ
WELBOX サービスイメージ
💡 このような企業さまにおすすめ:
・自社の福利厚生メニューが少なく、従業員の満足度が上がりにくい
・育児・介護・健康・学びなど、ライフステージごとの支援をまとめたい
・福利厚生制度があっても、従業員の利用率が低い
・従業員の定着、エンゲージメント向上、離職率低下を図りたい

【食事補助・カフェテリア】

食事補助HQ/カフェテリアHQ

どこでも誰でも/ 安全に非課税 / 安価に、使いやすい食事補助HQの運用。多様なニーズに対応し働きがい向上に直結するメニュー構成のカフェテリアHQなど最適なサポートを実現

  • 安全に非課税運用「実質手取り」を増やすインフレ対策
    ・2026年(令和8年)4月1日施行の非課税枠の引き上げ(月額3,500円→7,500円)に対応可能。
    ・1人当たり年間12,600円(全社1,000名で1,260万円)の手取り増加メリットが見込めます。
  • どこでも誰でも使いやすい!利便性と公平性の両立
    ・クレジットカード(Visa)が使える飲食店であれば、特定の店舗に縛られずにどこでも利用可能。
    ・オフィス、店舗、自宅など働く場所を問わず全従業員が平等に利用でき、「施設がある拠点だけ得をする」不公平がありません。
  • カフェテリアHQで豊富なサービスラインナップ
    ・リスキリング、育児・介護との両立支援、ヘルスケアなど、多様なニーズに対応し働きがい向上に直結するメニュー構成。
    ・Amazon連携による「ラクラク注文機能」やリモートワークの環境整備支援、最適なメニューを提案するAIレコメンド機能。
HQ ロゴ
HQ サービスイメージ
💡 このような企業さまにおすすめ:
・2026年4月1日に施行された非課税枠の引き上げに伴う対応がしたい
・拠点や働き方の違いによる福利厚生の格差を解消したい
・非課税運用を行い、従業員の手取り金額を増やしたい
・設備投資やフードロスのコストを抑え、スマートに運用したい

【従業員の居住地や勤務地に問わず全国でお得に利用可能】

福利厚生倶楽部

運営実績30年以上。約12万コンテンツ・350万種以上の豊富なサービスと実際に使いたくなる・使いやすい設計

  • 全国で利用できる豊富なメニュー
    ・提携先の店舗・施設は全国に広がっており、その数約12万コンテンツ、350万種以上!
    ・従業員の居住地や勤務地に関わらず、健康・飲食・レジャー・育児・介護など多彩なサービスが利用可能。
    ・従業員ご本人だけでなく、ご家族三親等まで利用可能。
  • 利用可能店舗の探しやすさ!活用しやすいメニュー
    ・現在地をもとに、近くの提携店舗やサービスが表示。 「お昼休みに使えるランチ割引」「帰りに寄れるフィットネス」など、その場で活用しやすいメニューがすぐに見つかります。
    ・AIを活用したレコメンド機能搭載により自動で最適に提案。
  • 入社前の内定者にも福利厚生サービスを提供!
    ・リロクラブでは、在籍中の従業員だけでなく、入社前の内定者にも福利厚生サービスを提供可能。『福利厚生倶楽部』にご入会いただければ、追加費用は不要。
    ・ビジネスマナー研修などのeラーニングや、コミュニケーション機能も備えており、内定者フォローを効率的に実施できます。
福利厚生倶楽部 ロゴ
福利厚生倶楽部 サービスイメージ
💡 このような企業さまにおすすめ:
・地方拠点でも使える福利厚生が必要と感じている
・複数拠点や全国展開があり、勤務地ごとの利用差をなくしたい
・採用力や定着率を上げて、社員満足度を強化したい

SmartHR Plusでご案内中のアプリ